IE9ピン留め
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初めまして
行ってみようと思う病院って・・・
行ってみようと思う病院って・・・その2
病院ができるのはこんなところだよ
病院名について
病院の名前について・・・先生から
こんな病院でした
うれしいです
病院の外観
ピア・カウンセリング
先生から 〜今回のクリニックを創るにあたって〜
お産難民
セカンドオピニオン
スタッフ募集中
先生から 〜今回のクリニックを創るにあたって その2〜
流産を通して思ったこと
わがままな患者
いろいろな人と話すこと
出来上がりのイメージ
こんな病院になるんだって・・・その1
こんな病院になるんだって・・・その2
子どもの名前
帝王切開
育児ノイローゼ
育児ノイローゼの原因かも?
長い入院生活の中で

虫歯のない子に育てる
こんな病院になったらいいな
入院しているときのこと
マニュアルにない看護
茶話会に行ってきました
友だちができる
先生に聞きたいこと
おいしいコーヒーが飲めること
記念写真
今になって腹が立ってきました
生まれてきてくれて感謝
洗髪
なかよしになった犬
出産のあとに・・・
断乳
「ありがとう」と「ごめんなさい」
洗濯
育児サークル
茶話会
朝の散歩で
眼科の先生
受付
赤ちゃんポスト
どんな病院を望むのか?
居心地のいい病院
第5会茶話会
婦人科検診
婦人科検診に行ってきました
# by ghcli | 2008-09-02 15:16
昨年暮れ、急に不正出血があって、婦人科に行きました。
今飲んでいる薬の副作用で、ずっと生理が止まっていたので、とても心配になってしまいました。
行きつけの婦人科がなく、どこに行こうかと迷いましたが、別の病気を診てもらっている総合病院に行くことにしました。

出血が気になるとのことで、子宮頸がんと子宮体がんの検診、エコーをしました。
とりあえずは心配ないとのことでした。

久しぶりのがん検診でした。
でも、なぜ、久しぶりになってしまったのか・・・。
やっぱり、なんとなく行きにくいって言うのもあったのですが、今までの検診でとても痛い思いをしたからです。
なんとも言えない痛みは思い出すだけでも嫌でした。

ところが、今回の検診では、先生が「痛いですけど大丈夫ですか」とちゃんと口頭でやさしく言ってくださり、実に丁寧に検診をしてくださいました。
わずかな痛みはありましたが、今までに比べたら「えっ?もう終わったの」という感じでした。
エコーもとても嫌でしたが、ほとんど不快感なく終わりました。
それで思ったのは、医師の技術もあるけれど、痛みや不快感ができるだけないようにと気遣ってくださることが、患者にとってはとてもありがたいことなのだなということ。
ちゃんと人として扱ってくださることをうれしく思いました。
今までの検診は、なんだか物扱いされているような気さえしました。

ただ、今回の不正出血について、いろいろ症状を言ったり、原因を聞いたりということができませんでした。
医師の前に座ったら、頭が真っ白になってしまって・・・。
できれば、「他に症状はありませんか」とか「聞きたいことはありませんか」と聞いてくださったらありがたかったなと思いました。

患者の立場に立った医療を望みたいです。
# by ghcli | 2007-01-08 23:49 | 雑感
先日の茶話会で、先生から婦人科がんの話を聞きました。
思っていた以上に、がんになる確率が高いことにびっくりしました。
やはり、年に一回は検診を受けるべきだなぁと思いました。

でも、どこで受けるかが問題です。
やっぱり行きつけの病院がいいですよね。
行きつけがない場合はどうすればいいの?

私も行きつけがありません。
息子を産んだ病院はもうないので・・・。
その後行った病院は、先生の言動に納得できないものがあって、もう二度と行くものかと思いました。

難しいですね。
グリーンヒルができるまで待とうかな。
# by ghcli | 2006-12-14 16:56 | 雑感
12月7日、あかねの里で茶話会が開かれました。
会を重ねるごとに、充実感が増しているなぁという感じです。

設計士の松山先生の話はとても興味深いものがありました。
産婦人科の茶話会なのに、「匠」のお話にみなさん興味津々。
さらに、新しい病院に関する思いを聞くことができて、内覧会がとっても楽しみになりました。

時間が押してしまって、先生のお話がたくさん聞けなかったのは残念でした。
でも、がんに関する話を聞くことができて、検診を受けないとなぁと思いました。

アロマについてのお話や、おねしょについてのお話もあってとても楽しい時間でした。

次回は1月18日、木曜日です。
# by ghcli | 2006-12-08 12:37
副鼻腔炎になって耳鼻科に行った。
そこはインターネットや電話での予約を導入している。
朝一番で予約を入れて出かけた。

少し早めに行ったが、すぐに呼ばれて診療してもらえた。
患者さんは多いのだが、それぞれの流れがスムーズなせいか、騒々しくなく、人が多いと感じない。
看護師さんも多いのだが、いい感じに配置されていて目障りなことはない。さらに、忙しくても、全くそんな感じを見せず、ぱたぱた走り回ることもない。ゆっくりと時間が流れているような感じだ。
でも、やっぱり患者さんの数は多い。

身体はきつかったが、なんだかゆた〜っとした感じで診察してもらえて、気分よく帰ることができた。

患者さんが少ないのに、妙にバタバタしている病院もある。
でも、身体がきつかったり、不安になって病院に来る患者が多い中、やっぱり落ち着きのある場所であるといいなぁと思った。
# by ghcli | 2006-11-27 12:14 | 雑感
今朝のウォーキングの帰り、近所の奥様方と井戸端会議になりました。みなさん、かわいい犬を飼っていらっしゃる方ばかりです。

その中の1匹が病気を抱えていて、最近調子が悪いんだという話から始まりました。
そこで出てくるのが「どこの病院に行っているの」という話。
いろんな病院の評判も聞こえてきました。

「あそこは病院を建て替えてから、治療費が高くなったのよ」
「代替わりしてからよくないみたいよ。『ヤブ』だってうわさよ」
「あそこの系列は、雑誌にも載ったりして有名だけど、よくないらしいよ」
と、いい話が出てきません。

それじゃあ、みなさんどこへ?という話になり。
一番は、先生が信頼できること。
具体的には?
自分のできることが分かっていて、難しい病気だったりした時にはちゃんとした専門医を紹介してくれるところ。

犬だって、家族の一員であるから、子どもを連れて行くのと同じなんだと話していました。
ただ、「治療費が他より高い」というのはネックになっているようです。
人も同じなのかなぁ?
難しいところです。

ただ、同じ医療をしてくれて、同じ医療費を請求されるなら、先生やスタッフを信頼できるところに行くという点に関しては、みなさん同じ思いのようです。

でも、嫌な思いをしてまで、安いところに行こうとは思いません。
やっぱり、来てよかったと思える病院がいいなと思います。
# by ghcli | 2006-11-15 12:07 | 雑感
最初にこの言葉を見たとき、「なんだこりゃあ?」と思いました。
文字からだけの印象で、いらなくなった赤ちゃんを、手紙みたいにポンポン入れるのかと思いました。

確かに産んでどうしようもなくなって途方に暮れるお母さんもいると思います。
何も考えないで・・・という人はいないと思うんですけど、それでも安易な気持ちで手放そうと思う人もいるでしょう。
だから、こうだという答えは難しいと思います。

思うことは、それをもっと早い段階でなんとかできないかということ。
せめて、病院を尋ねた妊婦さんの様子から何かを感じ取れるような、そんな「何か」があるといいなと思いました。

医療の中に含まれるかもしれませんが、精神的なケア、妊娠出産の背景など、いろいろと話をしたり相談にのったり、あるいは、妊婦同士で話ができたりすれば、水際で防げるものもあるように思います。

この問題については、話し出したらきりがないと思います。
いい、悪いだけでも「こうだ」という本当の答えは見つけられないと思います。

ただ、「命の大切さ」と、「母親の思い」を大切に思って考えて行くことが大事なんじゃないかと思いました。
# by ghcli | 2006-11-10 15:08 | 雑感
今日、息子を連れて歯科に行ってきました。半年に一回のフッ素塗布のためです。

その時、ふと思ったことがあります。
いつも、受付のおねえさんが違うなぁ・・・と。

ホームドクターのところは、いつも同じおねえさんが二人座っています。
お世話になった小児循環器センターも、いつも同じ看護師さんが迎えてくれました。

どっちがいいんだろうな。

患者としては、いつも同じ人が迎えてくれると、安心と言うか、いろんなことを分かってもらえているような気がしていいなって思います。

でも、病院の側としては、勤務時間や雇用体系の関係もあるだろうし、決めてしまえるものじゃないのかなとも思います。

どっちでもいいのかなと思いますが、なんだか気になったので書いてみました。
# by ghcli | 2006-11-07 20:23 | 雑感
息子の視力が落ちて、眼科に通って治療を始めた。

最初に行った時は、とっても怖い先生だと思った。
怖いというより、厳しいと言った方がいいかもしれない。
視力が落ちたことについて、大変なことなんだと話された。
しっかり約束を守って過ごすように言われた。

それから、2週間くらいに一度通い始めた。
しばらく様子を見たあと、回復しないようなので目薬を使って治療を始めた。
しかし、思うように回復しない。
仕方なく、メガネをかけることになった。

その間、先生は次第に優しくなっていくようであった。
先生の言うことを守って、ちゃんと通院し、がんばっていることを、先生も認めてくれているようであった。
最初厳しかったのは、目は大事なんだということを、甘く見てはいけないんだということを分からせてくれるためだったのかなぁと思う。

いつも優しい・・・というのも、考えものかなぁと思った。
時には厳しく、時には優しく、メリハリのある対応をしてくれると、信頼感が増すような気がしてきた。
# by ghcli | 2006-11-05 22:47 | 雑感
毎朝、息子たちと学校に行って、そのまま散歩を楽しんでいる。

正門で校長先生と少し話すことができることがある。

8歳の息子が、今日から眼鏡をかけて登校することになった。
それでちょっと心配な母である。
そのことを校長先生に話すと、「そうね、顔をしかめてものを見るようなことがあったねぇ・・・眼鏡、大丈夫ですよ」と言ってくださった。
500名程もいる児童の顔と名前を覚えていて、しかも一人一人の子どもの様子まで気をつけて見ていてくださることがありがたい。
そして、それはとてもうれしいことでもある。
この学校でよかったなと思える。

病院も同じかなと思う。
我が家のホームドクターは、私が行くと、息子のことや主人のことをよく聞いてくる。
「ご主人の風邪の具合はいかがですか」とか。息子が入院している時は「もう退院しましたか。調子はどうですか」とか。
ひとことではあるが、患者の家族のことまで把握して、声をかけてくれるのはうれしいものだ。

ちょっとしたことを気にかけてくれて、次に会った時に話題にあげてくれる。
そんな心遣いができるっていいなと思う。
# by ghcli | 2006-11-01 12:17 | 雑感